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ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」を見た①

青山・新宿・池袋・渋谷・銀座・上野・秋葉原・日本橋・横浜・つくば・土浦で婚活中の皆様を応援しております結婚相談所「マリッジサポートことぶき」の婚活カウンセラーの伊佐野です。今回は、「女子あるある満載!山﨑ケイ人気エッセーをオリジナルストーリーでドラマ化!」で話題の「人生が楽しくなる幸せの法則」を見た感想を書いてみようと思います。

 

ドラマの出演者の1人である、小林きな子さんのTwitterに・・・

可愛くない女の子っていないと思う。でも、ブスな部分がない女の子もいないと思う。全部が100点の人なんてそうそういないんじゃないかな…。だから私は、自分の中にブスを見つけてもっと素敵になればいいッ!!!そう思いますッ!!!そんなお話です☺︎もうすぐオンエア!!ぜし、みてね♪

・・・とのツイートを発見したのが、このドラマを見るきっかけになりました。

 

「太陽系第三惑星地球・・太陽との距離感が丁度よく、陸地と海の配分も丁度いい。なのになぜでしょう・・この丁度いいづくしの星で、丁度よく生きていない人々がいます。」

・・というナレーションでドラマはスタートしたのですが・・・

後で気付きましたが・・・この「丁度よく生きていない人々」ってうちの会員さんにも多い気がする😓

 

第一話のあらすじはこちら(クリックして出てきた画面の1番下で、第1話を選択してくださいね。)

ジャストライト物産に勤務する中川彩香(夏菜)、木原里琴(高橋メアリージュン)、皆本佳恵(小林きな子)は、ある晩、流れ星の光に飲まれ“ちょうどいいブスの神様”(山﨑ケイ)と出会います。神様は“自己表現下手くそ女子”の彩香、“融通の利かない女子”の里琴、“開き直り女子”の佳恵に、「おめでとう。あなた達は、私に選ばれました。私についてくれば、あなた達は必ず幸せになれます!」と語りかけるのですが・・・。

 

原作者でドラマの中で“ちょうどいいブスの神様”役で出演もしている“山﨑ケイ”さんは、実際に“ちょうどいいブス”ということで、有名なようですね。しかも、「この“ちょうどいいブス”というのが、実は一番モテル!」と言っているとかいないとか・・・?。

 

今日は初ブログということもあり・・ここまですごく時間がかかってしまいました。また明日続きを書こうと思います(このままでは、まるでドラマの宣伝だし。。。)すみません・・・m(__)m